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ホップ・ステップ・サイエンス多摩六都科学館へゴー!

最終更新日 2021年2月16日

お知らせ

  • 「たまろくと市民感謝デー2021」の中止について
ロクトニュース110号に掲載しました「たまろくと市民感謝デー2021」は新型コロナウィルス感染拡大防止のため、中止することとなりました。
詳細につきましてはこちら→「たまろくと市民感謝デー2021」の中止のお知らせ

多摩六都科学館ホームページ

多摩六都科学館ホームページ

多摩六都科学館

 西東京市では、小平市、東村山市、清瀬市、東久留米市とともに多摩六都科学館を運営しています。
 多摩六都科学館は、次代を担う子どもたちの夢を育み、科学する心を養うとともに、各世代にわたる生涯学習の場として、文化の振興に寄与することを目的として開設されています。
プラネタリウム画像
 「最も多数の星を映せる投影機」として世界一に認定(平成28年7月現在)されているプラネタリウムでは直径27.5メートルの傾斜型ドームシアターに1億4000万個の星を投影。当日の夜空と天文宇宙に関連した話題を組み合わせた番組と、スタッフの生解説が人気です。
 チャレンジ、からだ、しくみ、自然、地球の5つテーマを設けた常設展示室も充実。展示室内にあるワークショップスペースでは、観察・実験・工作などお子さんから大人まで参加できる体験イベントを開催しています。
 ※参加体験イベントには事前申込が必要なものがあります。
 ※詳しい申込方法は、多摩六都科学館ホームページをご覧ください。

Rokutonews ロクトニュース

vol.109(2021年1月-2月)

vol.110(2021年3月-4月)

プラネタリウム

全編生解説プラネタリウム「未来人が見るかもしれない星空」(2月16日から)

画像:未来人が見るかもしれない星空
今の私たちは見ることができない、でも、未来の人々が見る(かもしれない)星空。
更新したプラネタリウムのデジタル機能をふんだんに使ってお見せします!※星空解説あり【約45分】

キッズプラネタリウム 「ペガロクふるさとにかえる」(2月20日から) 

画像:ペガロクふるさとにかえる
多摩六都科学館オリジナルキャラクター「ペガロク」のはじまりのお話です。
「たーくん」「まあちゃん」がペガロクと出会い、空飛ぶクジラに乗ってペガロクのふるさと「タマロク星」へと宇宙旅行に出かけます。【約35分】

大型映像番組

大型映像「ディノグライダー 鳥は恐竜の子孫なのか?」(2月20日から)

画像:ディノグライダー
恐竜と鳥とをつなぐ進化の秘密が明らかに!
鳥が恐竜の子孫であるという説は、1861年の始祖鳥の化石発見で止まっていましたが、次々に発見された化石により新事実が判明します。
高精細CGにより再現された太古の地球で、壮大な生命進化のドラマに迫ります。

大型映像「HAYABUSA2 -REBORN」(2月16日から)

画像:HAYABUSA2-REBORN
小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させていったのか。
そして彼がリュウグウで見つけたものとは・・・

開館時間

午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時まで)

休館日

月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、その他機器整備の為の休館あり

所在地等

西東京市芝久保町五丁目10番64号
電話:042-469-6100

料金

入館券
 大人 520円  小人(4歳から高校生) 210円
 ※プラネタリウムおよび大型映像の観覧には別途料金がかかります。
多摩六都科学館
◆企画政策課
電話:042-460-9800
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